2000年に房の駅がオープンして地元の生産者の野菜を売り販売をしていました。
房の駅は一品一人体制で野菜を出品していて契約している生産者も少ないです。

そんな中、房の駅で販売するイチゴがないということで房の駅農場という会社を立ち上げて
2010年からイチゴを作り始めましたが実際に作ってみたらうまく作ることができました。
2012年からはぶどう作りも本格的に始めて今後も出荷生産物もどんどん増やしていく予定です。
この房の駅農場で生産している野菜、果物は房の駅店舗、通販房の駅で全て販売が可能です。

生産から10年、今のままの栽培で野菜、果物を作るよりも
さらにステップアップしたいと考えGLOBALG.A.P.認証BLOF理論での野菜、果物栽培に取り組み始めて。
おいしさや安心、安全をお客様に提供できればと考えております。
それに高齢化や後継ぎがいないなどの問題で千葉の農業は衰退していく一方です。
そんな現状に一石を投じて、千葉の農業をけん引していきたいという強い決意があります。
この想いに賛同して、
少しでも多くの仲間と出会い共に作り、
共に成長して行こうというのが房の駅農場の大きな役割です。

 
房の駅農場とは

袖ケ浦市川原井2041
1500坪
ぶどう、にんにく、ハグラウリ、
緑なす、大根、大根漬物
などを生産、加工しています。

房の駅農場とは

市原市草刈194番地1
375坪
イチゴあきひめ、紅ほっぺ2種類を
9000株管理して
房の駅に出荷しています。

農業
農業

グループ会社

 
 

Copyright © FUSANO EKI FARM,Inc. All Rights Reserved.

サイト内容の無断転載、転用を禁じます。

Back to Top